「パラリンピック」が開幕

3月5日(土曜)、ロシア軍による「ウクライナ侵攻」が続いています。

ウクライナのザポロジエ原発は占拠され、首都キエフも爆撃にさらされています。

ロシアに対しては、欧米日などが連携して、厳しい経済制裁で対抗しておりますが、

今日現在、ウクライナ侵攻中のロシア軍に、その砲声が鳴り止む気配はありません。

プーチン大統領に対する非難の声は、「ロシア国内」からも沸き上がり始めました。

 

ロシアのウクライナ侵攻の最中、「北京冬季パラリンピック」が開催。

五輪期間中は休戦が不文律、オリンピックが「平和の祭典」と言われる所以です。

その「暗黙のルール」を破ったのがロシアであり、その同盟関係のベラルーシ共々、

北京冬季パラリンピックへの出場が禁止、両国の選手は北京を去る事になりました。

ただパラリンピックは無事に開催中で、社会スポーツに再び注目が集まっています。

障がい者によるスポーツの祭典「パラリンピック」、出場全選手を応援しています。

 

今月の「春分の日」は猛烈販促塾、今回も「オンライン限定」で開催。

昨年11月(勤労感謝の日)に開催した猛烈販促塾、大きい反響を頂戴しました。

受講者の方々からの御要望にお応えしまして、今月、「緊急版」として開催します。

今回の「緊急版」では、東京五輪と北京冬季五輪を活用した「販促方法」を主軸に、

混迷する「ウクライナ紛争と日本経済」、さらに「伸びるサービス業の行方」など、

喫緊の課題である「五項目」を詳論致します、勿論、「年内の趨勢」もございます。

本講座を迫りつつある「大不況の波」への、防波堤の一部として頂ければ幸いです。