「ミッドウェー」運命の海

6月5日(土曜)、今日は「ミッドウェー海戦」が行われた日、今年で79年目。

昭和17年6月5日、日米両軍が「空母」を駆使して、ミッドウェー島沖で激突しました。

結果は、日本側が「空母4隻」を失う大敗、戦史では太平洋戦争の分岐点と言われます。

但し本当の分岐点は「マリアナ沖海戦」、サイパン島の失陥こそがターニングポイント。

令和を生きる我々、今一度「先の大戦」を振り返ってみるのも意義深い事だと思います。

 

話しはガラッと変わり、次は武蔵嵐山の「月田橋清流の里農場」からの御報告。

昨日ですが、まさしく収穫したばかり、「泥んこだらけの無農薬野菜」が届きました。

お送りくださったのは、武蔵嵐山(埼玉県)にある「月田橋清流の郷農場」の奥平局長。

東京ドームと同じ広さという巨大な農場で、山羊や鶏と共存しながら無農薬野菜も栽培。

私、この大農場の広報部長を務めていますが、私にとって武蔵嵐山は「癒しの里」です。

 

その月田橋清流の里農場では、作業用の長くつに「スーパーブーツ」を使用中です。

農作業といえば「ゴム長靴」がお馴染みですが、今はガーデニングでも大活躍ですよね。

因みに奥平局長はスーパーブーツの御愛用者で、自宅でも職場でもお使い頂いています。

「石田さん、農場で履いたゴムナガは、作業後は必ず洗うので乾かすのに重宝ですよ」、

奥平さんの仰る通りです、長くつを洗った後は「乾燥が不可欠」、洗った後が肝心です。

その活用法などは、家具専門通販「ぼん家具」のスーパーブーツ特設ページでも詳述中。

写真は自宅のガーデニング、履いた長くつは水洗い、そしてスーパーブーツに差すだけ。