「発明学会」にて講義再開

3月30日(火曜)、桜の花がきれいに咲いてきました、まさに春ですね。

桜と言えば、在庫切れが続いていた桜色のスーパーブーツミニ、本日入庫いたしました。

また「緊急事態宣言の解除」に伴い、自治体等の行事も、緩やかに再開されてきました。

その流れは公的機関なら同様で、東京の「発明学会」でも、セミナーから再始動との事。

年明けから殆どの行事が中止でしたから、まさに新年度からが「真のスタート」ですね。

 

弊社社長が「講師」を務めているセミナーも、4月3日(土曜)から再始動です。

シューゼット社が、発明学会で毎月開催している「商品開発の極意」も、いよいよ再開。

発明学会の松野事務局長から、「オンライン受講も併用で行いますので!」との事です。

4月3日のテーマは「製造と販売術:後編」、発明学会の専用ページで詳述しております。

 

今回も「ちょっとだけネタバラシ」です。

講義内容の一節に「最新型空母と旧式戦艦の結合」があります、ちなみに昭和16年当時、

旧式戦艦と言えば、明治時代に起工をした、戦艦金剛、戦艦榛名、戦艦霧島、戦艦比叡。

世界初の機動部隊の誕生には、これら明治時代に起工した旧式戦艦が絶対に必要でした、

続きは、4月3日(土曜)、シューゼット社渾身のセミナー「商品開発の極意」でどうぞ。