「戸田東小学校」で新商品

1月25日(月曜)、コロナ禍が続いておりますが、今日は心温まる御報告がございます。

弊社のある戸田市の「戸田東小学校」で、児童が考案したアイデア品が商品化されました。

ずばり、「戸田産の蜂蜜を使ったラスク」、本日の埼玉新聞にて詳しく紹介しております。

 

そして、その子供達のアイデア品の生産を請負っているのが、石窯パン工房「暖家」です。

暖家さんは、弊社主催の「猛烈販促塾」の会員様、という事で今回は、私共も全面協力です。

実は私、草加商工会議所の登録専門家を務めており、私の登録分野が「商品開発」なのです。

 

しかも、戸田東小学校の「水沼教頭先生」とも旧知の間柄でして、2017年からのお付合い。

当時、水沼先生は戸田市教育委員会、そして「劇団四季の美しい日本語の話し方教室」を、

戸田市内の小学校へ招聘する為に、私と一緒に、打合せから本番まで活動して頂きました。

今回は、「子供達の地域おこし」というテーマでの「思わぬ再会」に、お互い大喜び(笑)

子供達のお陰で、大人までが笑顔に溢れています、戸田東小の皆さん、本当にありがとう!