シューゼット航空部

~日本の「宇宙開発」を支え続けて半世紀~

・人工衛星モデル・ロケット試作機・航空製品各種・

私共は、旧石田鉄工所の時代から半世紀、日本の宇宙開発の発展に貢献して参りました。

特に衛星モデルと呼ばれる航空宇宙製品の分野では、小惑星探査機「はやぶさ」をはじめ、

その製作実績は国内トップクラスであり、現在も航空業界のリーディングカンパニーとして、

テレビや新聞など多くのメディアで、“宇宙業界では知られた存在”として紹介されています。

埼玉県庁発行広報誌「彩の国だより」の“埼玉と宇宙”の特集記事で紹介されました。
「彩の国だより」の宇宙特集では、埼玉県出身の宇宙飛行士「若田光一さん」も紹介。

BS-TBS「2008年宇宙の旅」(平成20年元旦放送)

 

シューゼット航空部は、日本の宇宙開発を支える「衛星モデル」のリーディングカンパニーとして、
TBS特別番組「2008年宇宙の旅」にて、“航空宇宙業界では知られた企業”として紹介されました。

日本の宇宙開発「地上実験試作機」国内トップクラス

小惑星探査機はやぶさ 月周回衛星かぐや 陸域観測衛星だいち 天文衛星すざく

 火星探査機のぞみ 次世代無人実験衛星「USERS」 観測フリーフライヤSFU

 地球観測衛星みどり インターネット衛星きずな

イプシロン  J1ロケット   H1ロケット  H2ロケット  H2-Aロケット

(独)中小企業基盤整備機構「中小企業大学校」が来訪

中小企業大学校「企業診断実習」モデル企業に選定

 

超難関の国家資格、あの中小企業診断士を目指す精鋭が、私共をモデルに「診断実習」を開催

 

精密機械の機能・特長を説明する、航空部総責任者の石田昭徳(現・技術顧問)

「ハイテク」と「ローテク」を上手に組み合わせた、シューゼット独自の生産システム

埼玉県代表「芝浦工業大学」を技術支援中

日本テレビ系「鳥人間コンテスト2008」では、みごと準優勝。

芝浦工業大学航空研究会・TBT総会にて(最前列の中央)

石田鉄工所に「航空部門」を創設し半世紀

工学院大学付属高校(東京)を卒業後、家業の石田鉄工所を継ぎ、昭和・平成と時代をまたぎ、
「航空宇宙製品」や「衛星モデル」などの超精密部品を作り、日本の宇宙開発に貢献している。
2012年5月には、創立125周年を迎える「工学院大学」の総合会報誌にて特集紹介されました。
また現在は、芝浦工業大学の航空研究会(チームバードマントライアル)を技術支援している。